大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校の卒業生たち

女性技工士として

全日11期 Organ Dental Lab 山口 朋実
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大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校全日コースを11期で卒業しました山口と申します。 私が卒業しました大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校(以下トレセン)には、とても尊敬できる 卒業生が多くいらっしゃるので、技術的なお話は諸先輩方におまかせするといたしまして、読者の 皆さんに参考になるかどうかわかりませんが、私がトレセン宮崎校に入学までの経緯と今日まで経 験してきました歯科技工士人生を少しお話させて頂きたく思います。私は 長野の歯科技工学校を卒業し、地元の従業員数20名ほどの歯科技工所に就職をし、複 数年間(結構長く正確な勤続年数を出すと年齢が皆様にわかってしまう為、この場では控えさせ ていただきます・・・。 (笑) )働いていました。 そこでの私の仕事は、前装冠とメタルボンドのフ レーム製作でした。ちょうどその頃、海外で働く事に興味を持ち初めていましたが、海外に行くた めにはセラミックの技術が必要だとわかり、まだセラミックの築盛ができなかった私は、セラミックの 勉強がしたいと日ごろから考えていました。 そんな生活をおくっている中、東京の学会に行く事 になり、その会場で偶然にも佐々木先生の講演を聞く機会がありました。私はその内容にとても感 動し、兼ねてから勉強したかった、セラミックの勉強がトレセン宮崎校で学べることを知り、しかも東 京での衝撃的な講演を聞き、憧れの佐々木先生に直接指導して頂ける!と興奮さめやらぬまま、 思い立ったら行動してしまう私は「会社を辞めて 宮崎に行こう!」と決意しました。テストに受かる かどうかもわからずに・・・。皆さんもご存じのとおりトレセン宮崎校は少人数制で学べることのできる数少ない場所であり、 多くの歯科技工士が入学を希望しており、入学にはかなりハードルが高く困難でしたが、偶然なの か間違えなのか、この難関を突破して入学することができました。さてここまでが、私の入学までの経緯になります。無事に入学できた私は、技術的にも社会人としても未熟でいろんな事に戸惑いましたが、セラミ ックワークや歯牙形態を学ぶことはもちろん、私がいろいろと指導いただいた中で特に役立ってい ることは、礼儀や感謝、人を敬う事など社会人として、また一歯科技工士として、社会で生きていく ために最低限の心得を日常生活から学ばせて頂きました。 これって社会人として一様に経験し生きてきた私にとっても、今になって思うとすごく大切で、すご く今までの社会生活に活用できています。こういった指導は全日コースだけなのかもしれませんが、 全日コースでよかったなーと感じているところです。(笑) もちろん技工面での勉強は日々進んでいました。特にトレセンで有名なのはご存知の方も多いと 思いますが、石膏カービングですよね。トレセン宮崎校では毎朝カービングをします。私はこの石 膏カービングが大の苦手でなかなか合格をもらえず毎回クラスでビリでした。宿題のカービングも 当然ながらなかなか合格できず苦労していましたが、こんな私でも毎朝佐々木先生にカービング をチェックして頂くうちに、少しずつですが、佐々木先生がどのような視点から天然歯を観察してい るのか?蛍光灯下での表面に浮かび上がる稜線の影の大きさや形、そして天然歯表面の微細な 質感など、天然歯を観察する為の、たくさんの見る目を指導して頂きました。苦労していた時には、 石膏カービングとセラミック築盛ってなんか関係あるの?と思っていましたが、形態や質感などな ど多くに関係がある事が後になって気づきました。 今、私が感謝している事は、佐々木先生はこんな私でも日々本気で向き合って指導してくださっ たという事です。その甲斐あって、まっ!ちょっとした自慢になってしまいますが、卒業制作のフル マウスの石膏カービングで西村賞をいただけるまでに成長できました。本当に日々佐々木先生が 私を敬遠せずに、指導してくださった賜物だと思います。私も頑張りました!凄いですよね。(お情 け賞かもしれませんが。(笑)) このように日々トレセン生活が送り、無事?にすべての石膏カービングやセラミック実習などの課 題をクリアーし、卒業制作を終えることができ無事?に卒業することができました。 「トレセン宮崎校の全日コース思い切って行って良かった!」 卒業していろいろありましたが、院内ラボに勤務しインプラントワークやセラミックワークに携わることができました。 卒後数年たち、一昨年の横浜の第7回日本国際歯科大会で佐々木先生と再びお会いできました。 その日の晩、トレセン宮崎校の同窓会に参加させて頂いた際に出会えたのが、現在の私の Boss です。そうです!皆様ご存知のあの方です。この出会いがあり、現在は咬合を学ぶべく働かせて いただいております。 正直、コマーシャルラボで働くのは、大変厳しいです。気を抜くことも、手を抜くことも許されません。 Boss の顔に泥をぬりたくってしまっています。(涙) いつかその泥がミネラルたっぷりのパックになればいいかなぁ。とは、思っていますが・・・。(笑)実は、このラボに来てからも佐々木先生には、学ばせて頂いています。IMG_1365.JPG 佐々木先生は昨年の10月にうちの Boss と、トレセン宮崎校卒業生の前川先生とご一緒に、ドイツ で行われた、D.シュルツ先生の waxup セミナーを受講しに行かれてました。いつまでも勉強しつづけるその姿勢は、本当にすばらしく尊敬しております。私もボーっと、してい る場合ではないですね。(笑)という感じです。 その一環として昨年に私は、トレセン女子会を始めると言っておきながら、結局一年たってしまい ましたが、そろそろ活動を始めたいと考えております。そこで、悩める女子技工士の方々、女子技 工士の希望をかなえる為に活動している方々、歯科技工を通じ、なんか面白いことをやってみた い女子の方々!興味もたれた方は、どうぞご連絡ください! まだまだ、私自身考えはまとまっていませんが・・・。皆さんのご意見やご希望を伺いつつ、楽しく 集まれる会を運営していければ良いなと考えております。その際は face book などでお知らせして いきたいです!色々と企みを巡らしています!最後になりますが、最後になりますが、長い技工人生の中で 1年間くらい ギュウと凝縮した技工な時間を過ごすのもいいものだと思い ます。トレセン宮崎校は ず~と つきあえる仲間も作れる!!佐々木先生 ありがとうございます。長文 駄文 大変失礼いたしました。DSC01173のコピー.jpg
追伸 私のBoss長谷川 篤史の授業は宮崎校のみで受けられます!



大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校の卒業生たち

北海道から南国の宮崎そしてカナダ

全日13期  crown dental studio 齋藤勝哉
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我々歯科技工士にとって技術の向上はもちろん必要な事ですが、特に若手技工士さん達は卒後の進路や就職先で即戦力として働けるのかなど悩む事が多いと思います。また、私のように海外に挑戦したいけれども挑戦のきっかけをつかむ事が出来なかったり、自分の技術に自信がもてない方も少なくないと思います。私は専門学校卒業後の進路を大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校にしたのは少人数制ならではの授業体制で、ポーセレンワークに対する基本的な知識や技術を学ぶ事が出来ただけでなく、社会人としての常識やマナーを学ぶ事も出来たと思っております。また、新卒臨床経験なし英会話力なしの私が海外に渡り今日までヘッドセラミストとして働けるのもトレーニングセンターで得た経験や知識、諸先輩方のアドバイスやご協力があったからこそだと思いますし、カナダという歯科保険制度がない国では日本に比べ多くのセラミックワークを経験できるので若手がセラミックワークに挑戦するには良い環境といえると私は思います。私生活の話をしますと、カナダ バンクーバーでの海外生活は、多種多彩な国籍の人々と触れ合う事ができるだけでなくバンクーバーならではの自然豊かな都市でリラックスした生活を楽しめるのも魅力の一つです。私は趣味が写真撮影なので、バンクーバーの自然と都市が融合した風景を撮影したり年に一度は隣の州に遊びに行きカナディアンロッキーマウンテンの絶景を撮影しています。


12539995_900086856765187_140651163_n.jpgロッキーマウンテン12402116_1189324901095779_1241655937083475380_o.jpgバンクーバーの街並み12189879_1156831837678419_968707850708730168_n.jpg治療後の患者さんの笑顔




大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校の卒業生たち

努力の仕方を教わった場所

全日13期 Pasha dental laboratory    藤崎 啓太
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「技工が上手くなりたい」
と、このHPをご覧になっている方なら1度は心に抱いたことがあると思います。
私もその内の一人で一度と言わず二度、三度…常に思っています。
私は鹿児島歯科学院専門学校を卒業後、鹿児島の自費・保険ともにあるラボに就職しました。この頃は保険診療をメインに模型作り、クラウン、インレー、コア等の仕事をしたいましたが、経験を重ねていく内に自費の仕事への憧れが強くなり、いつかは自分も自費の仕事に携わりたいと思っていました。ただこの時は漠然と上手くなりたい!自費がしたい!と思っていただけで、どうすれば上手くなるのか、どのような勉強をすれば良いのかも全く分からない状況でした。
 そんなときに鹿児島で片岡繁夫先生のカービング道場があると知り、先輩に勧められるがままその勉強会に参加させていただいたのが著名な先生にお会いした最初の勉強会であり、天然歯の形態を本気で教わった初めての勉強会でもあり、大阪セラミックトレーニングセンター(以下OCTC)に行くきっかけになった勉強会です。その時の片岡先生の綺麗な症例とスライド、講演を聞いて「こんな世界があったのか…」と、衝撃を受けたことを今でもしっかり覚えています。その夜の懇親会で片岡繁夫先生が私のいるテーブルに来てくださり、そこで「大阪セラミックトレーニングセンターに行きます」と宣言しました。12596644_802679313192556_981313810_o.jpgカービングチェック
 翌年にOCTC宮崎校に入学し、師である佐々木正二先生に出会いました。OCTCでの一年間はとても濃密で、佐々木先生に模型作り、ワックス・メタル操作、ポーセレン築盛、形態修正などのすべての基本、そして歯根付きポーセレンや顎骨などサンプルの作り方も教えていただきました。また宮崎校では一年間毎日模写カービングがあり、その毎日のカービングが今の基礎になっている事は紛れもない事実です。もう一つ佐々木先生に学んだ事が歯科技工士である前に人格者である事の大切さです。教えていただいた事はとてもシンプルで、日々の挨拶、感謝、人への気遣いなどとても基本の事でした。
OCTCには技術を学びたいと思う方々が集うため、同じ志を持った人と出会う機会も増え、それが様々な経験となり、知識となり、チャンスに繋がると思います。
技術の部分も人としての部分も基本の事を多く教えていただいたが、基本がどれだけ大切で難しいかをとても感じる事ができ、まず何を学ぶべきかを教えていただいたかけがえのない宮崎の一年間でした。
現在では千葉にあるPasha dental laboratoryに勤務し、松風インストラクターとしてセミナーなどもさせていただいています。今もOCTCで学んだ事を忘れず、日々臨床をしながら技術の習得に励んでいます。

12633167_802683369858817_783276426_o.jpgPasha dental laboratorybの社長と共にDSC_8412.JPG卒業製作DSC_8463.JPG卒業製作




大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校の卒業生たち

出会い多き宮崎。人生の Turning Point!

全日11期  (有)セイブ歯研      廣末 将士

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私は親が歯科技工士をしており実家と同じ敷地内でラボを開いている、いわいる2世歯科技工 士です。最近研修会などで技工士学校の同級生に会うと驚かれるほど、成績も良くなく中の中~ 中の下といったところでした。そんなぼくが奇跡的に大阪セラミックトレーニングセンター宮崎 校(以下トレセン)の入学試験に運良く合格し(未だに佐々木先生からは合格にするかギリギリ のラインだったと言われますが、笑)宮崎の地でトレセン通いながら過した一年間は、今考え ると本当にかけがえのない一年間でした。入学当初.jpg入学当初のメンバー
トレセンには新卒で入学しました。当時のことを思い出すと恥ずかしくなるほど、当時の私は 未熟で甘い考えをもった人間だったと思います。よく一年間通えたなと思います。そんな私を見 捨てず、時に厳しくそして優しく一年間育てていただいたのが、佐々木先生、森口先生そして当 時インストラクター1年目だった兒玉先生です。その三名の先生からは今でも大変お世話になっ ており頭が上がりません。 技術面では、臨床経験もないため初めのうちは授業についていくの にも苦労しましたが、宮崎校はもともと少人数制だったこともあり、本当に生徒一人一人に親身 になって指導して頂きました。 カービングはもちろん模型製作からメタル調整、研磨にいたる まで基本的な所から指導して頂きました。努力が足りなかったたり、手を抜けばすぐに注意され、 逆に努力し結果が出れば褒められる。同じ方向を向いた同級生と切磋琢磨し、時に比べられ、時 に一緒にカービングをするといった環境は、当時は気がつきませんでしたが、今思えば本当に学 ぶためには最高の環境だったんだなと思います。
また指導は技工の面だけでなく、社会人としての礼儀や感謝の気持ちをもつこと、人付き合い の大切さなど、社会経験の浅い私にとって足りなかったことを沢山学びました。その経験はいま でも生きています。
トレセンに行って本当に良かったと思うことは、技術はもちろんですが未熟で甘かった自分が 地元を離れることで、自分を客観的に見ることができ、一人の人間として正面からぶつかってく れる先生方と出会えたことです。そのことが自分を変えるきっかけになったのではないかと思い ます。そして何より良かったのは同じ方向を向いた、志の高い仲間や素晴らしい先輩方や先生方、 そして自分たち支えてくれるメーカーやディーラーの方など沢山の大切な人々と出会うことが 出来たことです。本当にトレセンに行ってなければ今の自分はなかったと思えるほど、沢山の経験をし、沢山の出会いが会った一年間でした。ivoclar vivadent のインストラクターとしてコースをするきっ かけの一つもトレセンでした。これからも感謝の気持ちを忘れずトレセンで学んだことを活かせ
るよう頑張りたいと思います!
(余談ですが妻と出会ったのも宮崎でトレセン在学中でした! 笑)
今のトレセンは自分たちが在学中だった時よりも、カリキュラムや講師の先生方もパワーアッ プしていて、カメラや CAD/CAM そして咬合の講義など内容が充実していて羨ましいかぎりです。 迷っている方、私は自信を持ってトレセン入学を進めます!



スタッフ写真.jpgセイブ歯研スタッフ廣末2.jpg実習風景廣末.jpgIvoclar vivadentのインストラクター




大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校の卒業生たち

OCTC宮崎校の楽しみ

週末17期 (株)前川デンタルラボ  前川 泰一

11222147_845000085596298_5960173442627913378_o.jpg

大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校週末17期卒業の前川泰一です。私は大阪の技工士専門学校に通っている時から独立を夢見、無謀にも3年で独立する計画を立てていました。その夢は叶えることはできませんでしたが、それでも26歳で独立し自分の食い扶持は自分で稼ぐ様になれました。ただ、習得できたのは保険技工だけでした。独立までに勤めてきた技工所が自費技工をされていなかったのもあるのですが、お金を出して週末に教えてもらえるようなセミナーやコースがあることも様々な情報が載っている月刊誌の存在すらも知りませんでした。それでも周りの技工士には絶対負けないと自負していました。私が勉強し始めたのは30歳になってからです。きっかけはその時雇っていたスタッフのモチベーションがとても高く、私がどんな仕事でも、できて教えてあげなければこの子は自分と同じく保険技工だけしか知らない技工士になってしまうと感じたからです。そしてさまざまな勉強会に出席するようになりました。その中でトレセンの存在を知ることになります。ですが、タイミングがなかなか合わず、そのまま数年を過ごすことになりました。12525428_849882738454139_1548207605516259187_o.jpgシークエンシャル咬合コースそんな時、自身が勉強しお手伝いさせてただいている咬合のコースに、なんと佐々木先生が受講生として通われることになったのです。初めは目を疑いました。あの有名な佐々木先生が、まさか生徒として教わる側に座っておられるなんて。1年を通して佐々木先生とお話しさせていただいたことで、私もトレセンに通うならこんな先生がいる宮崎校と決めました。サーフィン出来るし一石二鳥!!!って。甘かった。(笑)サーフボードを学校に保管していただき、最初の2、3カ月は朝サーフィン、昼授業、夜呑み。ができたのですが、宿題がだんだん間にIMG_6187.jpgこれから呑みですよ〜10297624_604474666315509_584562993532860503_n.jpgSurfing合わなくなってきます。宿題のカービングができてないのにサーフィンはあかんと思い、それから行けなくなりました(T_T)。それでも必ず皆んなと一緒に反省会(呑み)。森口先生にいたっては人生相談(笑)などにものっていただきました。どんな人生相談かは、
森口先生を知ればわかりますよ。(フフフ)週末コースの全過程は当然全日コースとは比べものにならない程少ないです。ただ、日々の臨床と向き合っているので、週末に教えていただいた内容をすぐに試せるメリットがあります。うまくいかなければ個人的に佐々木先生、森口先生に聞くこともできます。そして少ない時間で宿題を仕上げ、1カ月に1回仲間と会うのです。結構濃い結束ができますよ。そして週末生の集まる金曜日には、写真・CAD/CAM・咬合といった特別授業があり、その時には全日コースと週末コースが一緒に学ぶので、全日の方達とも仲良くなります。全日の皆さんは、これから社会に出て行く一人間としての心得を厳しく教えられますが、週末はすでに社会人として働いているので逆にすごく優しいイメージがあります。しかし、全日の学生さん達の話を聞くことで、私たち週末の人間は社会人の先輩として後輩の見本にならなくてはと思わされるのです。社会に揉まれることを教わり、波にもまれることも教わった1年でした。うまいこと言うなっ!!そんな仲間とは各地に行く度に声をかけ集まっています。そして1年に1度は同窓会を行っていIMG_6265.jpgsurfboardに落書き年賀ます。IMG_4851.jpg同期の大石会皆んなと会うのが本当に楽しみです。京都にもおいでやす!おいしい肉食わしますよ。(笑)トレセンを卒業してこの宮崎校について思うこと、皆さん書くことは同じでしょう。技術が格段に向上し、人間として一回り大きくなれる。そして一生付き合える仲間(先生達も含めて)ができる場所だと感じました。私も事あるごとに顔を出そうと思っています。気軽に声かけてくださいね!!一緒に楽しく呑みましょう!!!!




12115517_807940549315025_4335299170087497646_n.jpg顎咬合学会の指導員IMG_5477.jpgD.シュルツ先生の waxup セミナー10392449_667774743320859_2243190963588954748_n.jpg各地で講演・実習会